介護ビジョン(11月号)に川崎監査役部長の記事が掲載されました

介護ビジョン(11月号)に川崎監査役部長の「スタッフと正面からぶつかる育成法」の連載その12が掲載されました。

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介護ビジョン(11月号)に川崎監査役部長の記事が掲載されました」への3件のフィードバック

  1. 足立 栄治

    [川崎部長のブログについて]

    毎回、すばらしい内容のブログで楽しみに見ています。
    60歳を越しているという文言があったので私と同じ歳か?
    もう少し先輩かも知れませんね。
    いつまでも健康に留意されて
    これから先もブログを発信してください。

    返信
  2. 足立 栄治

    タメ口[ためぐち]という言葉が、ある介護主任・ホーム長からでました。
    後輩から敬語で接してほしいのでしょうか?
    お客様である入居者様には敬語が望ましいですが・・・。
    スタッフ同士は敬語などいらないと思いますが、間違っているでしょうか?
    川崎部長のような方がいられれば後ろ姿から自然と敬語になるかも知れませんが・・・。
    何でも自由に言える職場にしなければ新しい人が定着しないように思いますがどうでしょうか?

    返信
  3. 足立 栄治

    グループホームは介護老人保養施設や特養よりも下の位置づけなのでしょうか?
    むしろグループホームやディサービスは介護施設よりも施設長(ホーム長)の営業力や広範な知識や人間力が必要なのではないかと思えるのですが・・・。
    若い男性社員がホーム長をすることが多いのはどうしてでしょうか?
    川崎部長のような熱い人がホーム長ならいいのですが・・・。
    人材がいないのでしょうか?

    返信

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