カテゴリー別アーカイブ: 地域イベント

サリューブルとつか プチコンサートを開催しました

6月17日(日)、横浜市戸塚区のグループホーム サリューブルとつかで、プチコンサートを行いました。

いつもご近所で大変お世話になっている方のご紹介で、「Mari!Mari!」という女性ディオのお二人がボランティアで来訪してくださいました。

IMG_20180618_0001   ←クリックして拡大

 日を迎えるまでに約半年もの間、日程調整や事前の打合せを行い、当施設のご利用者様のご年齢や好みに合わせた数曲を準備してくださいました。

いよいよコンサート当日、まずはお二人オリジナルの数曲を披露くださいました。

指で行う振付けもあり、ご利用者様、職員一緒に見よう見真似で歌に合わせて指を動かしました。

DSCN2996

ギターの生演奏と、さすがプロの伸びやかな美しい歌声がリビングに響き渡り、とてもよい脳トレとなった様子。

 ご利用者様の気分も乗ってきたところで、「見上げてごらん夜の星を」「恋のバカンス」「川の流れのように」など馴染みのある歌がさらに続きました。

DSCN2978

皆様、手拍子をとったり、一緒に歌ったりしながら、大盛り上がり。

普段なかなか聴くことのできない生演奏を存分に堪能できたようでした。

DSCN2976

ご利用者様に無理がないよう1時間弱という時間設定ではありましたが、歌だけでなく、気さくなお二人の楽しいトークもあり、とても新鮮で楽しいひと時を過ごすことができました。

DSCN2990

お二人とは、またの機会をお約束いただいて終了となりました。

 

サリューブルとつかでは、地域の皆様のご協力のもと、今後もご利用者様に楽しんでいただけるイベントを開催していきます。


サリューブルとつか 獅子舞が来訪しました

1月2日、サリューブルとつかに地元(横浜市戸塚区東俣野町)の有志の方々による獅子舞が来訪しました。

毎年、ご利用者様に新年の縁起物を楽しんでもらおうとボランティアで来てくださっています。

 今年も、4人の方々が法被に雪駄という出で立ちで、祭囃子を奏で、獅子舞を披露してくださいました。

①

2ユニットある当施設では、それぞれのフロアで獅子舞が舞い、ご利用者は移動することなく、ご自分のフロアでゆったりと座って観覧させてもらうことができました。

 獅子頭を被った方がその獅子を外すと、中から「ひょっとこ」のお面をかぶった顔が出てきました。その姿にご利用者様からは大きな笑い声が上がり、大変な盛り上がり。

②

縁起ものとして皆様、手をたたいたり笑ったりと、お正月の賑やかな気分を味わったひと時でした。

東俣野町の有志の方々、ありがとうございました。

③

 サリューブルとつかでは、今後も地域の皆様との交流を積極的に行ってまいります。

職員一同皆様のご来所を心よりお待ちしております。

 

あさお 「餅つき大会」を開催しました

12月27日(水)、小規模多機能施設あさお・グループホームサリューブルあさお合同で恒例の「あさお 餅つき大会」を行いました。

 毎年、ご利用者様はもちろん、日頃お世話になっている地域の方々や市議会議員の方々にも参加いただき、盛大に開催しております。

今年は約30名の方々にお越しいただきました。お子様連れのご来場者様も多く、会場となった施設前広場は、元気な声で賑わっていました。

 通所のご利用者様が来る前から、餅つきの準備が始まり、野外の窯でお湯を沸かし、もち米を蒸していきます。

 IMG_5419

 ご利用者様やご来場者様に餅つきの様子をご覧いただけるよう、テーブルなどの会場セッティングが完成すると、いよいよもち米が炊き上がり、餅つき大会の開始です。

 IMG_5445 IMG_5426

ご利用者様も順次見学に来られ、職員による手作りの豚汁を召し上がりながら、威勢の良い餅つきの様子を見ていらっしゃいました。 

見学に来られた子供たちも杵をもち、予想よりも重たい杵を一生懸命に持ち上げ、なんとかついていました。

慣れない手つきを見ると、地域の方々が親切につき方を教えてくださり、年末年始ならではの餅つき体験を楽しんでいました。

 IMG_5462 IMG_5439 (2)  

小規模多機能あさお、グループホームあさおは今後もこのような機会を通じて

地域に根差した介護施設を目指してまいります。

職員一同皆様のご来所を心よりお待ちしております。

IMG_5446

 

サリューブルいずみ 「いずみ祭り」を開催しました

101日、サリューブルいずみにて「いずみ祭り」を開催しました。

平成16年の開所以来、今年で12回目を迎える「いずみ祭り」。

ご家族様や地域の皆様にも多数ご参加いただき、毎年恒例の大イベントとなりました。

 当日は、朝から気持ち良い晴天で職員も早朝から会場づくり、食事づくりと準備に大忙しです。

ホーム敷地内の駐車場がメイン会場となっていますが、毎年、利用者様の手作りの作品を

フェンス一面に展示しています。

CIMG0857

職員の旦那さんが手伝いに来て下さり、さながら現場監督の様にテキパキと会場準備を指示。

職員も楽しく、準備を進めることができました。

CIMG0866 CIMG0861

 

食事づくりも、職員が手際よく進め、早々と準備を終えることが出来ました。

CIMG0869

 

夕方からのお祭りに備え、お昼ご飯は軽めのご用意にし、利用者様にはゆっくり休んでいただきました。

準備が整うと、利用者様に浴衣を着ていただき、お祭りの雰囲気も一気に盛り上がります。

 

 CIMG0884

ご家族様もお越しいただく機会となりますので、お祭りが始まる前に、家族会が行われました。

多数のご家族様がご参加くださり、年間行事や日頃のご様子をお伝えしたり、写真などを見ていただいたり、こちらもよい交流の場となりました。

 

 CIMG0915 CIMG0911

いよいよお祭りの開始です。

午後4時頃には、会場で利用者様とご家族様共々、和気あいあいと豚汁・お赤飯・焼きそば・おかずセットなどを召し上がっていただきました。

 

お腹も一杯になられた後、いよいよ毎年恒例の川崎ダルク様による「琉球太鼓」のはじまりです。

太鼓の音が響き渡り、琉球踊りの熱演でいずみ祭りのクライマックスを飾る盛り上がりでした。

CIMG0990 CIMG1010

利用者様、ご家族様、地域の皆様、他事業所の皆様の笑顔がはじけ、今年も大盛況のうちにいずみ祭りを終えることができました。

地域の方々の温かいお気持ちやご支援を賜り、楽しい時間を一緒に過すことができたことを心より感謝しております。

CIMG1070 CIMG1015

 今後もサリューブルいずみでは、納涼祭のほか定期的に利用者様を中心にご家族様とも

交流の出来るイベントを開催します。

 

サリューブルあさひ弐番館 納涼祭を開催しました

9月23日(土)、サリューブルあさひ弐番館にて納涼祭を行いました。

毎年、天気が安定せず、今年も台風の影響で雨風がひどく職員一同心配でしたが、早くに台風が去り、晴れて涼しい秋の空気を感じる天候になりました。

 朝から皆様に提供する食事作りに職員はバタバタと忙しくしておりましたが、ご利用者様はその姿を見て、これから始まる納涼祭のことを思い楽しそうに過ごしていらっしゃいました。

 今年はご利用者様と一緒にたくさんの飾りを作りました。準備の段階からお祭り気分で、「早く納涼祭がくるといいね」とおっしゃっていました。

 お昼頃から続々とご家族様や近所の方々が弐番館に来てくださり、お部屋は賑やかな声でいっぱいになっていました。

焼きそば、豚汁、から揚げ、お赤飯などを召し上がり、会話も弾んでいらっしゃったようです。

 

食事が落ち着いた頃、メインイベントの準備がはじまりました。

「もうすぐ、弐番館職員による出し物を行います!1階にお集まりください!」

と声かけを始め、皆様に集まっていただきました。

何が始まるのか職員以外は誰も知らず「出し物ってなんだろうね」と、わくわくした目で皆様待っていてくださいました。

 そして、曲が流れ職員が炭坑節を踊りながら登場しました!

写真①

年齢問わず皆様が一度は聴いたことがある曲に、大いに盛り上がり、手拍子と掛け声で音楽が聞こえなくなるほどでした。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 次に南中ソーラン節を職員が踊り、掛け声の「ソーラン!ソーラン!どっこいしょー!」と何度も大きな声で職員の踊りを応援してくださいました。

 

 3曲目は、毎年恒例、仮装した職員がお届けする「恋ダンス」をお披露目しました。

ご利用者様、お客様も最初はびっくりしていましたが、完璧なダンスの振り付けとアドリブを見て今日1番の盛り上がりになりました。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

たくさん練習し、皆様に楽しんでもらいたい気持ちで最後まで踊り、曲が終わると拍手でいっぱいでした。「すごい!!アンコール!!」とご利用者様からアンコールがありました。

そのかけ声から、「アンコール!アンコール!」と手拍子があり、急遽、再度踊ることに。

2回目は最初から笑いでいっぱいになり、皆様の笑顔溢れる時間になりました。

 最後は、ご利用者様から歌のプレゼントと全員参加の合唱で締めることが出来ました。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 ご利用者様と職員が一緒に準備した納涼祭が無事に盛り上がり、終えられた事で職員一同、胸がいっぱいでした。

 今年もご家族様や、近隣の方々など多くの方々にお越しいただきました。

「また来年も来ますね」「来年もダンス、楽しみにしてます!」とのお声も。

来年も一層気合を入れて納涼祭を行えるよう職員一同頑張っていきたいと思います。

 

今後もサリューブルあさひ弐番館では、運営理念でもあります、“ご利用者様がゆったり、のんびり、にこやかに”日々をお過ごしいただけるよう、季節の行事、ご家族様や地域の方々との交流に努めてまいります。

サリューブルあさひ壱番館 納涼祭を開催しました

9月16日(土)、サリューブルあさひ壱番館にて毎年恒例の納涼祭を行いました。

昨年までは8月に開催していた納涼祭ですが、暑さを考慮し9月に開催することに。

前日から台風が接近し、大雨の影響が心配されましたが、無事準備を進めることができました。

 

今年はご利用者様全員で参加することができ、準備にも一層力が入ります。

ホーム一丸となって、看板作りや飾り付けなどをご利用者様と一緒に行いました。

毎年使える看板が欲しいと考え、お花紙をまるめて「納涼祭」の文字を作りました。

皆で力を合わせて作成した甲斐があり、ステキな看板が完成!

綿あめ器と並ぶと、お祭の雰囲気がよく出て大好評でした。

 写真①

 

いよいよ納涼祭の始まりです。

続々とご家族様、近隣の方々など多くの方がいらっしゃいました。

入口前の焼き鳥と綿あめ器には、ご利用者様や子供達が立ち止まり、嬉しそうに召し上がっていました。

普段落ち着いた雰囲気のホーム内も活気に溢れ、焼きそば・豚汁・いなり・ウインナー・たこ焼きなど美味しい食事がずらりと並びます。

皆様、賑やかなフロア内で、お祭らしいお食事を楽しんでいらっしゃいました。

 

ホーム内で流れるお祭の曲を聴き、法被を着て踊りだすご利用者様が

「お祭いいな 明日もずっとやってほしいな」と嬉しい一言。

 

お食事も済むと、1階フロアで行っている「アヒルちゃんすくい」にたくさんの方が集まってきました。

子供達が、ビニールプールに浮かぶ可愛いアヒルのおもちゃをわいわいすくっているのを見て

「上手だね。でも、おばあちゃんも負けないよ」と、一緒に楽しんでいらっしゃいました。

写真②

 

そして、毎年恒例であるメインイベントがはじまりました!

今年は6人のボランティアの方が来てくださり、たくさんの民謡を歌い、楽器を奏でてくださいました。

曲は毎年変わるものもありますが、定番の炭坑節・花笠音頭などは特別盛り上がり、ご利用者様、職員が曲に合わせて踊りました。

写真③ 写真④

今日1番の笑顔と笑いで包まれ、今年の納涼祭も大成功に終わることが出来ました。

 

今年はご家族様や、近隣の方々など初めて納涼祭にお越しいただいた方々もおられ、

「楽しい納涼祭でした また来年も参加したいです」とお声をかけていただきました。

地域の方々の温かいご協力やお心遣いを職員一同感じられた1日になりました。

 

今後もサリューブルあさひ壱番館では、ご利用者様が毎日楽しく、笑顔が絶えない日々をお過ごしいただけるよう、ご家族様参加のイベントや外出支援などにも努めてまいります。

 

サリューブルとつか 夏祭りを開催しました

サリューブルとつかにて99日(土)、毎年恒例の夏祭りを行いました。

前日は雨で天候が心配されましたが、当日は久しぶりの晴天に恵まれて、準備も予定通りに進みました。                 

 ご利用者様は法被、2名の女性ご利用者様は浴衣姿になり、すっかりお祭り気分です。

職員も祭り半纏を身に付け、盛り上げます。

                           

   写真1

                           

会場入り口には、7月に入居されたご利用者様作の絵を飾りました。                 

色をつけたのは職員で、ご利用者様と職員の合作です。                        

カラフルな「お・ま・つ・り」の看板も、ご利用者様が共同で作って下さり、一層賑やかな雰囲気となりました。                           

                           

         写真2

                           

今年は、職員の知人から本物の射的をお借りしました。                        

例年通り子供用の射的と並べ、好きなほうを選んでいただくようにし、                           

ささやかではありますが、景品も用意しました。                    

空くじなしのくじ引きや、ヨーヨー釣りも用意し、外でのゲームも準備万端。                 

                           

さあお祭りの始まりです。                           

焼きそば、いなり、豚汁、そして外で職員が、焼き鳥とフランクフルトを                        

焼きました。とてもいいにおいがたちこめてきました。                        

皆様すごい食欲で、「焼き鳥は何本目ですか?」と聞いても、わからないくらいでした。               

「今日は特別ですよと・・・」と言いながらも、美味しそうに召し上がるご利用者様の姿に職員も嬉しくなってしまいました。                    

                           

    写真3

                           

 外のゲームは、子供も大人も、やはり本物の射的に興味津々です。

的に当たって大喜び、景品はどれにしようかな・・・                        

                           

毎年のことですが、ヨーヨー釣りは、小さい子供達の水遊び場となり、                           

それを見ている大人が、                 

「靴を脱いでよー。」                      

「もう着替えないわよー。」などの声も。

久しぶりの晴れの日に、水遊びもとても楽しそうでした。                    

                           

      写真4                          

最後は、サリューブルとつか恒例の盆踊りです。                 

地域の方が、わざわざ浴衣を着てくださったり、「派手目の洋服を着て来たわよ」などの

お心遣いに、職員一同、嬉しいばかりでした。                    

炭坑節、東京音頭を、大きな声で歌いながら踊るご利用者様、

「昔やっていたんだ」とプロのような手つきのご利用者様、

そして地域の方々のリードに合わせて、来訪された多くの皆様にも参加いただき、

フロア内は、大盛況でした。                           

 

50名を超える多くの地域の方々、ご家族、他事業所の方々に来ていただき、                           

笑顔、笑い声の絶えない1日となりました。

無事に楽しい1日が過ごせたことに安堵するとともに                           

地域の方々の暖かいご支援があっての、グループホームサリューブルとつかであることを

実感した一日でした。               

                           

今後もサリューブルとつかでは、地域の皆様やご利用者様を中心にご家族様とも交流を

図っていきます。                 

相模湖病院がRUN伴プラス相模原2017に参加しました

63()RUN伴プラス相模原が開催されました。

 RUN伴プラス相模原は、「認知症になっても安心して暮らせる地域づくり」を目指して

皆で襷をつないで日本を縦断するプロジェクト「RUN伴」の姉妹イベントで、

相模原市を縦断します。

日本縦断という規模よりも、地域のみなさんと一緒に内容を検討し、プロジェクトを

作りあげることで、地域づくりにもつながっています。

DSC04174

 

今年のエントリーは337名、参加事業所は47事業所でした。

昨年の180名、30事業所を大きく上回り、さらに地域の輪が広がっています。

今年は各事業所の持ち時間が長くなったため、より認知症の地域啓発に

貢献できたのではないかと思います。 

DSC04154 タカラヤ

 相模湖病院は、幟を掲げて「津久井消防署~タカラヤ~Jマート~特別養護老人ホーム相模湖みどりの丘」まで襷を繋ぎました。

Jマート

相模湖病院は、今後も地域との連携を深める活動を積極的に行っていきます。

認知症サポート養成講座・第1回オープンカフェ「さがみこデイ」を実施しました

513日(土)大雨が降り足元の悪い中、40名以上の方々にご参加いただきました。

参加された皆様に心より御礼申し上げます。

認知症サポート養成講座のテーマは、「認知症の方が安心して暮らせる町づくり」。

参加された方から、認知症の知識や疾患への理解を深めるよい機会になったとのお声をいただきました。

また、当日は第1回オープンカフェとして、手作りのケーキとコーヒー、紅茶もご用意し、「美味しいケーキを頂きました」とこちらも大変好評でした。

 サポーター(認知症の方やご家族を温かく見守る応援者)が増えることにより、認知症の方が地域で安心して暮らしていくことが可能になります。

東華会は今後も、認知症の方が安心して暮らせる地域づくりに貢献していきます。

P1010551-2 P1010556-2

 

最後にお知らせです。

63日(土)“ラン伴プラス相模原”が開催されます。「認知症になっても安心して暮らせる町づくり」をテーマに事業所から事業所へ襷渡しを行います。

このイベントに相模湖病院も参加します。他事業所間との連携強化や地域の活性化のお役に立てればと考えております。

1145分~相模湖病院から相模湖みどりの丘まで職員4人で走ります。ルートは特に決まっておりませんが、お見かけの際は手を振っていただけますと幸いです。

 東華会は、今後も地域との連携を深める活動を積極的に行っていきます。

小規模多機能施設あさお・サリューブルあさお  もちつき大会を開催しました

12月28日に小規模多機能あさお・グループホームあさお合同で

恒例のもちつき大会を開催しました。

IMG_3647

日ごろお世話になっているご近所様、利用者様のご家族にも声を

おかけしてたくさんの方にご来場いただきました。

 

ご近所様の中にはお餅つきに大変詳しい方もいらっしゃり

もち米の炊き方からつき方まで丁寧にお教えいただきました。

特に杵の力の入れ方は難しく、うまくつけた時の迫力のある音には

利用者様たちも大喜びで歓声を上げていらっしゃいました。

IMG_3666 IMG_3669 寧にご指導いただきましたので、出来上がったお餅も大変美味しく

利用者様をはじめ来場者みんなで舌鼓。

あんこ、きなこ、大根おろしなどと一緒にたくさん頂きました。

 

小規模多機能あさお、グループホームあさおは今後もこのような機会を通じて

地域に根差した介護施設を目指してまいります。

職員一同皆様のご来所を心よりお待ちしております。